父親の2歳児しつけへの初挑戦、完敗の巻

我が家に居候する事実婚の夫(言い方にだいぶ棘あり)。彼はこれまで数々の虐待を2歳7か月の長男より受けてきました。

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長男による夫の虐待シリーズ(?)はこちら()。

毎度、不機嫌そうに『やめろよ』と、『痛いんだよ!』と怒ったり。全くもって子供の心の琴線に届かない叱り方をしていた彼。

思う存分、いたぶられればいいと思い(オイ)、私もあえて放置したままでしたが、とうとう夫も気づいたらしいのです。

ある日、突然。

おいおいお~い!なんだそれ!壊滅的に面白くない設定!心躍らない!(そんなんじゃダンシングヒーローになれへんよ!)

と、心の中で突っ込むも、『まぁ、どうでもいいわ。どうせ、そんな設定が長男に効くはずがないわ』とまたもや放置をかましていた私。

はたから見てる私が恥ずかしいわ!やめてくれ!

はい!イタズラマン初回で最終回!打ち切り決定です!(ほらな)

まさかの引導を渡したのは長男本人だったという。夫がだいぶ恥ずかしがり、悔しがっていました。

2歳の子供のストーリー設定力を侮り過ぎだっちゅうねん!子供を下に見過ぎてるのよ!

毎日録画したはなかっぱくん、アンパンマン、機関車トーマス見てんだぞ!私がハイクオリティな寸劇繰り広げてるんだずぉぉぉ!(寸劇 ②)

フンッ。

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